独断印象人物紹介!
局長
鷹爪立ち上げの張本人でありメインスタッフきっての美男子である。そのページプランニング(?)はネット界随一で、数々の戦争回避に尽力、成功を収めてきている。鷹爪を立ち上げた理由の一つにこんなものがある。「スポーツ新聞にホークス強化策を投稿したら事実をねじ曲げて掲載された」。ということで、自分たちで発信するしかない、と。でも今はダイエーファンでもなくアンチでもない。じゃあ、何故こんなページの局長なんかやってるのかって?それは「鷹爪そのもの」が楽しいからさ☆
jr 名言「出たあ、バカでしょう」の裏に隠された彼のすさまじい人生とは?その眼光の輝きといったらタクシー業界で右に出るものはいない。「笑える人生」をモットーとしているが、その笑顔には寂しさがある。初めて会ったのに、私としては珍しいことに、深い友情を確認しあえたのである(笑)。後でどうなるかは解らないけどね(笑)。経験深く、挫折を知る男。回り道など一切無い。だからものの真贋を見極められるのだ!殴られてもタネルを描く奇才である。
編集長 ロン毛から一転、スキンヘッドへ。この人も会うのは初めてでした。局長曰く「彼がいなければ鷹爪なんて無かった」。まさにその通り。デビ狂がただのテキスト文書を送る、送る、また送る!その度にHTMLに変換。「デビ狂の趣味を仕事としてやらされている」とはもちろん私の言葉。「編集を苦に自殺しなければいいが」というのは次の新聞でやるとして。本当に世話になりっぱなし。私も最近やっと覚えたHTMLでなんとか。鷹爪が事業化されるときまで、死んでもらっては困る。彼こそ鷹爪の母なのだから!と、ホテルに宴席を設けたが、部屋でしかもローソンの売り上げに協力してのものだった。
SPINA 局長曰く「薬師丸を沖縄系にした感じ」。SPINA本人は南方仏教系、私はヒンドゥー系と見ている。調子のいいときは「広末」と言われるが、「似」というのは決して誉め言葉ではないと思う(笑)。さて、「薬師丸」でも「広末」でもないことが十分に解るのは、その大胆さである。異常な嫌煙者で、ヤンキーっぽい奴でも単身乗り込み、平気で文句をいう度胸の持ち主。じゃあサッパリしているかというと、これがそうでもない…。鷹爪スタッフの中で一番強いのは局長らも認めるところ。
デビ狂 私はどうでもいいでしょ。鷹爪を支配しちゃった、それだけ(笑)。え?絶対的アンチ?いや、杉浦戻ってきたらダイエーファン復活するよ。本業ではあれでも一応ミリオンセラーだから大笑い。
|
さて、球場では采配に首を傾げながらではあるが、ありがちなホークス談義を。
「ダレた試合やったね」
「もう野球目的とはかけ離れたイベントと化している」
「近鉄応援団の少ないこと…でもあの快感はあるよね」
これくらいか。
試合は終わり、場外へ。
あちこち回って、食ったり、だべったり、鷹爪新聞用の写真を撮影したりしているうちに、夜。
博多のホテルへの移動中、局長が「デビ狂さん、あんなひどいチームがありますが、