2007年下半期
四天王及び各賞
選出条件
壱
西東京市民
9回7連
42打数、42安打、29長打、10ホーマー、打率1.000、長打率.690。
弐
なりあがり
10回
11打数、11安打、11長打、4ホーマー、打率1.000、長打率1.000。
参
雑餉隈
4回4連
32打数、27安打、11長打、4ホーマー、打率.843、長打率.407。
四
空位
-
-
殊勲賞
3番DHバンクス
初
6打数、6安打、6長打、3ホーマー、打率1.000、長打率1.000。
技能賞
タカ派の貴公子
(3)
16打数、13安打、4長打、2ホーマー、打率.813、長打率.307
敢闘賞
地行浜親方
(2)
13打数、10安打、4長打、1ホーマー、打率.769、長打率.400
敢闘賞
楽天巨人軍
(初)
13打数、11安打、4長打、0ホーマー、打率.846、長打率.364
新人王
該当者なし
本塁打ランキング
1西東京市民
10
2なりあがり
4
2雑餉隈
4
43番DHバンクス
3
5タカ派の貴公子
2
6地行浜親方
1
評:四天王は3名です。
西東京市民
氏が珍しく本塁打数を減らしたものの、やはり「四天王筆頭」になり、
お告げ師
氏の持つ四天王連続記録7に並ばれました。
なりあがり
氏はさすがの全打席長打で高難易度条件をクリアして、
雑餉隈
氏も三期連続の追加条件で四天王に滑り込まれました。ミスター敢闘賞の
タカ派の貴公子
氏はミスター技能賞の名前も欲しいままに…(特番でも計4回の敢闘賞!)。
3番DHバンクス
氏もさすがの打棒で、打数さえあれば即四天王ですね。
四天王指名方法・改