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分析篇 ウチの分析は違います。他の物件とは違います。 ●今年の抱負、他 (100万ドルの内野陣/01月03日(月)23時52分11秒) 新時代へ読売信条制定 −自由・人間・国際主義 基本理念に掲げて− 読売信条 読売新聞は 責任ある自由を追求する。 個人の尊厳と基本的人権に基づく人間主義をめざす。 国際主義に立ち、日本と世界の平和、繁栄に貢献する。 真実を追求する公正な報道、勇気と責任ある言論により、 読者の信頼にこたえる。 (2000年1月1日) 以上、讀賣新聞2000年1月1日付朝刊(関東版)より抜粋。 何でも、1946年9月に発表された旧信条を継承して、 内容を一新したものなんだと。 いやはや、今更何を言っているのか。私はこれを見て、 思わず大爆笑してしまいました。思えばこれが「新春初 笑い」だったという訳でして…。不覚ですな(笑)。それに しても、あの讀賣が「公正な報道」だなんて…。腹が よじれるーっ(笑)。 讀賣の偏向報道は、ここでは言うに及ばずですが、私は 今年より、野球について改めて深く研究しようと考えています。 その第一弾として、讀賣グループを中心とした全てのマス メディアの犯罪性を、自分なりに追及していきたいと思い ます。 そこで、野球界やそれを取り巻く環境の、これ以上の 堕落を防ぐべく、まずはメディア・リテラシーの枠から野球 報道の在り方を考えてみようと構想しているところです。 今年は、こちらにも時々投稿させて頂きたいと考えています ので、どうぞ宜しくお願い致します。 ●山村コーチ (なかにし/11月16日(火)20時09分40秒) 最近の一級の「理屈」をもっている方々は、応用は効かないわ、「屁理屈」を自分の行為の正当化のために用いるから、おかしくなる。 まさに日本のえらいさん(評論家・漫画家含む)そのものですなぁ。 ローテの頭を守るということは、メジャーでは最大級の賛辞をもらう栄誉なことです。世界標準では高い評価になるもの。それを変な理屈でコケにされちゃ、怒るわな ぁ。 火曜日登板を「工藤の日」とかして、工藤&城島のバッテリーのカードなんかプレゼントしていたらよかったのにね。 タッドバーガーよりは儲かるはず(笑)自分の名前付きハンバーガー屋を開いて、メジャーの名物オーナー気取りだった中内Jrは切られないんやなぁ。工藤にかけた論 理をしたら、ドームの施設の大半は消えてなくなるで。そうしたら自分が首になるからそこは切らない。御都合主義やなぁ。 さすが、人気のあったももスポをまっ先に切り捨てたコストカッターだわ/ ところで、山村コーチが残留したんですが、あの看板倒れの低級打線でなぜ残留? 信じられん。まだ片平の方がやってくれるぞ。今からでも遅くない。長池さんを呼ぶんだ。新井さんは‥‥無理か。ジンちゃんも‥‥出張先で解雇されたもんなぁ。 それにしても、王監督。オフはスケジュールを着々とこなしているなぁ。そんなに用事で稼げるんだから、高い給料返したれや。自分の能力にあわない高額年棒(1位で も6位でも1億円)は聖域にしているくせに他の人には無責任な「年棒を勝ち取れ」発言はないよなぁ。 みんなの努力で胴揚げしてもらえたのに自覚がないぞ。 ●35年ぶり日本一! (なかにし/10月29日(金)00時12分07秒) 1964年以来の日本一になりました。 こんなにあっさりなるとは思いませんでした。 勝因は、王監督に采配をさせなかったことでしょう。 尾花さんが投手を仕切り、ベンチを出ようとする監督を若菜さんが止めてました。 投手継投には采配はいりませんでした。今年の強さはマニュアルをつくったことでしょう。これならどんな監督でも、でしゃばらせなかったらOK。 その意味でも、死して皮を残し、ベンチに睨みをきかせた根本総監督の「妖怪」ぶりを偲ばずにはおれません。 それにしても、TBS系でやっていた特番。タイトルからして実体をまったく把握できていないのだが、どのように演出しても王監督の人格が見えてしまうのは面白かっ たです。歴代の優勝監督で一番たち悪い(爆) 城島などが王さんに逆らえるのも、それまで土壌を積み上げながらも球団を追われた「負け犬」呼ばわりされた名選手たちであったことを我々は忘れるものではないで す。 我慢強い選手たちと強いものには逆らわない王監督の習性をフルに活用しながらチームを作った根本総監督にエール(^-^) ●筆者の正しさが証明され感激す。 (父親/10月27日(水)23時31分45秒) 鷹爪三周年と之事、心拠り御慶び申し上げる。 デビ狂殿、久しぶり。多忙で御疲労の様子、同情致す。 筆者が今春に主張した、○山某投手に拐かされた幼女の呪いは矢張り大きい様である。 星野龍を雁字搦めに縛る怨霊として、中日選手に取り憑いて居るので有ろう。 此では負ける。こんな事では選手権に出ぬ方が良かった。大舞台で恥を掻くは、大恥なり。 全て、所詮金の話と人類の原罪を同等、或いは取り違えた為の結果であり、自業自得なり。 鷹球団三回目の日本一も怨霊の助け有れば確実と言う筈。 所詮金の話の鳥越選手の活躍に拍手を送る。 星野一味から不合理な境遇に合ったと想像され、復讐心が筆者にも伝わる。 金の話は所詮金の話、人類の原罪とは次元が違う。 歴史が証明し、幸甚なり。 川越捕手は派手な啖呵を斬った割には、腰抜の空振であった。 恥の上塗りか? 二軍戦では活躍の情報有るも、所詮そこまでか。 まあ、佳い思い出と成るべし。選手権出場を祝す。出場機会を与えた首脳陣を、此処では評価する。 |