伝言板厳選ログファイル



Ψ解析篇Ψ
 解析=懐石の瞬間。質量の理由により個人部屋に。

Ψ王道篇Ψ
 鷹爪の理想像。質量の理由により個人部屋に。

Ψ昇天篇Ψ
 詩です。質量の理由により個人部屋に。

Ψ神仙篇Ψ
 絶対真似が出来ない情熱と行動力。

Ψ分析篇Ψ
 これが情報消化である。

Ψ恍惚篇Ψ
 なんとも言えず喜んでしまいます。

Ψ愛情篇Ψ
 この愛を見よ。

Ψ感謝篇Ψ
 感謝感激です。


 今回の企画は、初めは鷹爪全コンテンツの肉付け程度にしか考えてませんでした。 しかし編集し終わって、なんというのか…もの凄い達成感を味わったような気になりました。 伝言板は機能的にその時間的な制約と、要点を抽出できない性格によってまだまだ真価を発揮できないでいます。 それでもちょっと読み直して整頓してみると…鷹爪屈指のコンテンツになってしまいました! 見ているだけで嬉しくなってしまうような、なんというか凄い人たちが山のように存在することを発見させていただいただけではありません。 彼らが鷹爪に勿体ぶらずにモノを提供してくれていたことに、やっと気付いたんですね。 …なんという罰あたりなことをしてきたのか、と(笑)。 いつまでも「読者を掲示板や伝言板に閉じこめておいて開放的なHP」とは言ってられません。 インターネットの可能性の「ど頭」の部分を踏襲した、 どこでも言われている「いらっしゃいませ、ゆっくり見ていって下さい」では、自己満足の小さな個展で終わってしまいます。 鷹爪がそんなことで満足してどうする?でしょう(笑)! 遊んでいってと言うからには本当に遊んでいってもらわなければ。 そう、我々ガキスタッフと遊んでやってくれ、という意味です。 さてさて、労力は「編集」のみとは言え、とにかくこのデビが久々に陽方向に達成感を感じたコンテンツ。 御覧下さいませ。
 ここにある投稿は全て過去ログで、ログの起こしの責任は鷹爪にあります。また投稿者のスタンスは徐々に変わることもあり、現在はここに書かれている内容についてご本人が否定されている可能性もあります。ですので意見についての反論があってもこれらを考慮したうえで、伝言板など鷹爪の読者参加コーナーに意見のみを書くか、運営者である鷹爪スタッフを批判するようにして下さい。
 また、個人部屋は特別に個人部屋にしたわけではありません。 あくまで読みやすくするためです。


この伝言板厳選ログファイルの投稿者名に名前のある方でさらに何かしてみてもいいという方はこちら
(現在meiryuさんと100万ドルの内野陣さんが参加してくれることになりました)


BACK
元のページに戻る
ぼくた兄弟社 2000